【TECHNOSV2EZ 対応】
EXCEL設計書取り込みツール 2019 愛知県版
ツールのインストールについてはテクノランチャーをご使用ください。ランチャーを起動するとランチャーに未登録のツールが自動インストールされます。
なお、テクノランチャーのインストーラは次のリンクにあります。
⇒ テクノランチャーのダウンロード・サイトへ
※ ツールを個別にインストールする場合は
⇒ ツール単独のインストーラ へ
※ 説明書に記載されているバージョンについては
最新のバージョンで読み替えてください。
【リリース】
-- 20241115 --
・瞬簡PDF変換2024(13.0.1)にも対応しました。
【最新情報(20241204時点)】
・瞬簡PDF変換2024(13.0.2)[ 2024年11月26日 リリース ]にも対応しています。
-- 20241009 --
・テクノス上で[上書]すると対象データへ自動ジャンプされるよう、実施設計書に記載された施工単価表および単価のコードを
ジャンプ先情報として出力する機能を追加しました。ただし、単価表ではVで始まるコード(複合単価表など)、単価ではFで始まる
コード(登録単価)は出力されません。
なお、テクノスにおいて2024年10月以降の最新単価表DBを使用すると自動ジャンプ機能が有効となります。
・表現形式が変わり対応できていなかった施工パッケージ単価表の条件(2024年10月時点)を取得できるように改良しました。
これと合わせ施工単価表の条件も取得されます。
・TECHNOSV2EZ(tdxl形式)へ出力する場合、備考欄に"処分費等"の記載があれば処分費フラグを自動設定するように改良しました。
-- 20240617 --
・ツールのMENUシートに[変換形式の指定]機能 を追加しました。
○選択画面表示(設定維持)モードを指定すると、選択画面の最終状態が記憶され、次回の起動時にも維持されます。
また、確認画面が表示されない V2EZ(tdxl)専用 および V2Ex(TBK)専用 モードも指定でき、これらのモードも記憶されます。
-- 20240607 --
・瞬簡PDF変換2024に対応しました。詳細な設定方法は次のリンクを参照してください。
PDF⇒EXCEL(瞬簡PDF変換2024) 簡易操作説明書
-- 20231214 --
・TECHNOSV2EZに対応しました。 使用方法については次のリンクをご覧ください。
EXCEL設計書取り込みツール 操作説明書
-- 20230406 --
・瞬簡PDF変換12.0.3に対応しています。詳細な設定方法は次のリンクを参照してください。
PDF⇒EXCEL(瞬簡PDF変換12 V12.0.3以降) 簡易操作説明書
-- 20220524 --
・丸め諸雑費1式 行の判断方法を(備考に #91 が含まれる1式行)に変更し、丸め諸雑費1式が自動集計されるように改良しました。
-- 20220315 --
・セキュリティ対策のため、VBAプロジェクトにもEVコードサイニング証明書で署名しました。
-- 20210528 --
・丸め情報設定の不具合を修正しました。
-- 20200930 --
・共通仮設費の積上げ項目ほかを取得する機能を追加しました。
[MENU]シートにある [取り込むデータのレベル選択]を[施工 内訳表ほかまで全て]に設定し、
取り込みを実行すると 直接工事費の最下部に積上げ項目が抽出されます。
変換結果であるTBKファイルをテクノスへ読み込み[諸経費計算]を 実行した後、
追記された行をコピーしてご利用ください。
-- 20200527 --
・施工パッケージ条件の取得に失敗することがある不具合を修正しました。
-- 20200514 --
・愛知県にて2019年10月より適用された設計書の新書式に対応した取り込みツールの初期リリースです。
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【インストーラ】
EXCEL設計書取り込みツール 2019 愛知県版 2019年10月 - 20241115
【インストール説明書】
EXCEL設計書取り込みツール インストール説明書
【ライセンス認証について】
初期インストール時のライセンス登録は自動化されています。
(2013年12月24日以降)
そのため、ライセンス登録作業は不要となりましたが、パソコンおよびインターネット環境等によっては自動認証されない場合があります。その場合のみ表示された登録画面にてライセンスを手入力して下さい。
なお、自動認証されない原因については、テクノスツールズ・FAQ をご覧ください。
本ツール群の使用には本ツールの購入ライセンスとは別にテクノス・プロテクタが必要です。