EXCEL設計書取り込みツール 2013 大阪府(EXCEL)版(プロテクタ方式)


ツールのインストールについてはテクノランチャーをご使用ください。ランチャーを起動するとランチャーに未登録のツールが自動インストールされます。
なお、テクノランチャーのインストーラは次のリンクにあります。

⇒ テクノランチャーのダウンロード・サイトへ



    ※ ツールを個別にインストールする場合は
               ⇒ ツール単独のインストーラ へ






【操作説明書】

 EXCEL設計書取り込みツール 2013  操作説明書(共通編)(第1版)


【その他説明書】

 EXCELマクロ有効化手順書



【変更点】

-- 20220615 --
・変換の処理速度を向上させました。

-- 20220304 --
・積算書(金抜)の内訳表において表題にタイトル(**委託費** など)が存在しないケースに対応しました。
・VBAプロジェクトもEVコードサイニング証明書で署名しました。

-- 20220222 --
・積算書(金抜)の内訳表において階層を調整できずに変換できないケースに対応しました。
(対象案件: 一般国道 309号外 除草業務(単価契約)(R4富田林土木事務所 北地区))
・単価表の条件を抽出する機能を追加しました。

-- 20210407 --
・街路樹管理業務などの委託費設計書にも対応しました。

-- 20201009 --
・共通仮設費の積上げ項目ほかを取得する機能を追加しました。

[MENU]シートにある [取り込むデータのレベル選択]を[代価表まで]に設定し、 取り込みを実行すると 直接工事費の最下部に積上げ項目が抽出されます。 変換結果であるTBKファイルをテクノスへ読み込み[諸経費計算]を 実行した後、 追記された行をコピーしてご利用ください。

-- 20200117 --
・複数の工事が登録された設計書の変換において略称が,(半角カンマ)を含むと、変換結果のテクノス取り込み時にエラーが発生する不具合を修正しました。

-- (20190425)インストーラのみの変更 --
・EXCELにおいて「起動時にすべてのファイルを開くフォルダー」設定が有効となっている場合、ツールが起動できないケースに対応しました。

-- 20190218 --
・変換結果ファイルの記述を一部変更しました。(変換結果には全く影響がありません。)

-- (20190214)インストーラのみの変更 --
・インストール先のドライブ変更に対応しました。ただしインストール・パスは固定となります。詳細はインストール説明書をご覧ください。

-- 20180307 --
・設計書に複数の工事(例「**本工事費**」「*本工事費2*」「*本工事費3*」)が含まれるケースに対応しました。
 (対象工事:一級河川 石川 災害復旧工事(高向橋下流右岸外H29))
・ツールの起動時にコンテンツの有効化(マクロの有効化)を促す画面を追加しました。
・略称に(ファイル名として)使用できない文字が存在した場合に削除する処理を追加しました。
・[説明書]ボタンを追加しました。

-- 20170713 --
・施工パッケージだけでなく代価表でも条件表示に対応しました。

-- 20151225 --
・EXCEL形式の積算書に対応したツールをリリースしました。
 (『テクノスV2』施工パッケージ条件セレクタ機能強化版に対応しています。)

本ツール群の使用には本ツールの購入ライセンスとは別にテクノス・プロテクタが必要です。


【インストーラ】

 EXCEL設計書取り込みツール 2013 大阪府(EXCEL)版 2013年01月 - 20220614



【インストール説明書ほか】

 EXCEL設計書取り込みツール インストール説明書(第2版)



【ライセンス認証について】

初期インストール時のライセンス登録は自動化されています。
(2013年12月24日以降)

そのため、ライセンス登録作業は不要となりましたが、パソコンおよびインターネット環境等によっては自動認証されない場合があります。その場合のみ表示された登録画面にてライセンスを手入力して下さい。
なお、自動認証されない原因については、テクノスツールズ・FAQ をご覧ください。


本ツール群の使用には本ツールの購入ライセンスとは別にテクノス・プロテクタが必要です。