【変更点】
-- 20260529 --
・瞬簡PDF変換2024(13.1.3)にも対応しています。
-- 20251217 --
・瞬簡PDF変換2024(13.1.2)にも対応しています。
-- 20250926 --
・瞬簡PDF変換2024(13.1.1)にも対応しています。
-- 20250613 --
・Microsoft365およびOffice2024におけるActiveXコントロールの無効化に対応しました。
-- 20250606 --
・瞬簡PDF変換2024(13.1.0)にも対応しています。
-- 20250219 --
・千桁カンマを含む条件値一覧.txtを更新しました。
-- 20240827時点 --
・瞬簡PDF変換2024(13.0.1)にも対応しています。
【最新情報(20241204時点)】
・瞬簡PDF変換2024(13.0.2)[ 2024年11月26日 リリース ]にも対応しています。
-- 20240722 --
・工事別条件シートが挿入された積算参考資料を変換できないケースに対応しました。
-- 20240614 --
・ツールのMENUシートに[変換形式の指定]機能 を追加しました。
○選択画面表示(設定維持)モードを指定すると、選択画面の最終状態が記憶され、次回の起動時にも維持されます。
また、確認画面が表示されない V2EZ(tdxl)専用 および V2Ex(TBK)専用 モードも指定でき、これらのモードも記憶されます。
-- 20240607 --
・瞬簡PDF変換2024に対応しました。詳細な設定方法は次のリンクを参照してください。
PDF⇒EXCEL(瞬簡PDF変換2024) 簡易操作説明書
-- 20231214 --
・TECHNOSV2EZに対応しました。 使用方法については次のリンクをご覧ください。
EXCEL設計書取り込みツール 操作説明書
-- 20230222 --
・瞬簡PDF変換12.0.3に対応しています。詳細な設定方法は次のリンクを参照してください。
PDF⇒EXCEL(瞬簡PDF変換12 V12.0.3以降) 簡易操作説明書
-- 20220315 --
・セキュリティ対策のため、VBAプロジェクトにもEVコードサイニング証明書で署名しました。
-- 20201106 --
・共通仮設費の積上げ項目ほかを取得する機能を追加しました。
取り込みを実行すると 直接工事費の最下部に積上げ項目が抽出されます。
変換結果であるTBKファイルをテクノスへ読み込み[諸経費計算]を 実行した後、
追記された行をコピーしてご利用ください。
-- (20200228) --
・瞬簡PDF変換11にて変換されたEXCELファイルでの正常動作を確認済です。
-- 20200117 --
・複数の工事が登録された設計書の変換において略称が,(半角カンマ)を含むと、変換結果のテクノス取り込み時にエラーが発生する不具合を修正しました。
-- (20190425)インストーラのみの変更 --
・EXCELにおいて「起動時にすべてのファイルを開くフォルダー」設定が有効となっている場合、ツールが起動できないケースに対応しました。
-- (20190214)インストーラのみの変更 --
・インストール先のドライブ変更に対応しました。ただしインストール・パスは固定となります。詳細はインストール説明書をご覧ください。
-- 20180919 --
・施工パッケージ条件が[条件名:条件値]と表現されている場合、条件セレクタが対応できるように[条件名#条件値]形式で出力するように改良しました。
-- 20170927 --
・施工パッケージに対応しました。
・参照設定に関し次の通り参照化の条件を見直しました。
次のいずれかの条件を満たす。
(1)名称、規格が同一な施工パッケージ
(2)5階層以下で名称、規格が同一な単価表
・本ツールの起動に時間がかかる場合でも名称等が入力できてしまうため、準備ができるまでツール起動中の画面を表示するように変更しました。
-- 20170412 --
・以前に使用したドライブやフォルダが存在しないケースに対応しました。
-- 20160118 --
・瞬簡PDF変換9に対応しました。
-- 20150306 --
・算出数量が表記されている行はすべて単価表化する方式に変更しました。
・4階層目の単価表を参照化すると不都合が確認できたため、4階層目は参照化しないように変更しました。
・名称の先頭に*のある行だけでなく、**の行も階層化するように変更しました。
・名称の先頭に付けられた*および**を削除するように変更しました。
・規格情報に含まれる"(ダブルコーテーション)にて誤動作する不具合を修正しました。
・各種丸め設定の初期設定を見直しました。(積算上では特に影響はありません。)
・各PCのデスクトップがDFSを利用して共有化されている環境にも対応しました。
・ダウンロードサイトの設定を変更しました。
-- 20140227 --
・Windowsのユーザー名に全角空白を含む場合、ライセンスが正常に認証できない問題に対応しました。
-- 20131224 --
・ライセンス登録は自動認証となり、自動バージョンアップ機能は強化されました。
そのため自動認証によりインストール時のライセンス登録作業は不要となりました。
ただし、パソコンおよびインターネット環境等によっては自動認証されない場合もあります。その際は表示された登録画面にてライセンスを手入力して下さい。
なお、自動認証されない原因については、テクノスツールズ・FAQ をご覧ください。
-- 20130206 --
・2013年01月版をリリースしました。
EXCEL2013対応となり、ライセンス管理方式をプロテクタ方式に変更しました。
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